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会報『クルマ社会を問い直す』第107号 2022年3月発行しました

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会報『クルマ社会を問い直す』第107号 2022年3月発行(PDF)

目次

▪会の活動
世界道路交通被害者の日 in 大阪開催(青木 勝)
第3回会員オンラインミーティングを開催しました(青木 勝)
▪会員の活動
第11次下関交通安全計画(案)への意見送付(林 裕之)
▪公共交通ルポ
建設工事が進む芳賀・宇都宮LRT(井坂洋士)
▪運転労働者に関するノート
自動車運転労働者を守る実効性ある労働規制を -労働政策審議会での審議に寄せて-(川村雅則)
▪投稿
三重県立高校のクルマに対する甘い認識(神田 厚)
スキーバス転落事故(2016年1月)とリニア新幹線工事について(木村孝子)
自動車の使用を減らす方策の提案(小島 啓)
この国はいつまでクルマ優先・人命軽視を続けるのだろう(渡辺芳男)
六軒事故の「指導者原理」を組織罰で斬る(小松敏郎)
国土交通省と「クルマ社会」(冨田悦哉)
警察庁の方針に異議あり -自動運転社会の将来を見据えて-(榊原茂典)
▪会関連の新聞・雑誌記事
しんぶん赤旗4回連載「クルマ社会と命と人権」(足立礼子、杉田正明、榊原茂典、岡田百合香)
『世界』2月号(今井博之)
▪書籍の紹介
『星になった啓至』高木博子 著
▪メッセージほか
新入会員からのメッセージ/共同代表より/事務局より/会計よりほか
▪案内板ほか
2022年度クルマ社会を問い直す会総会・講演会のお知らせ
公式ホームページ移転、リニューアルのご案内/原稿募集案内

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